ドローンスクール/農薬散布

北陸グリーンサポートドローンスクールの強み

01

実際に農薬散布を行っている教官が

講習を行います

実際の現場で活躍するドローン防除のプロが、効率的や効果的、そして安全面を重視した、他のスクールでは教えられない実例を織り交ぜた有意義な講習を行います。

出張教習も行っております

「教習場まで遠くて連日なかなか足を運べない」「自分の田んぼで教習してほしい」などといったお声にお応えして、出張での教習も行っております。福井県内への出張費は無料です。ご依頼がありましたら、石川県・富山県にも出張いたします。お気軽にお問合せください。

02

03

お客様のご要望に合わせたドローンを提案いたします

北陸グリーンサポートでは、DJI(中国メーカー)だけでなく、国内4メーカーの教習が可能です。

ドローンの販売・修理も

対応いたします

北陸グリーンサポートはDJIの農薬散布機販売の代理店となっております。農薬散布機の整備資格を持っていますので、簡単な修理であれば、即日対応させていただきます。即日対応できない場合が、お客様の代わりに農薬散布をさせていただきます。

04

05

飛行許可取得/保険手続き

サポートいたします

教官の西田は行政書士です。飛行許可取得の代行や、保険の手続きのサポートも承ります。

農薬散布コースを受講いただくことで、農業従事者の方はご自身の圃場での作業はもちろん

他の現場での作業請負などドローンの有効活用が可能になります。

農業従事者でなくてもこれから新たにこの分野に参入をご検討の方は

当スクールと連携してドローン農薬散布の普及に向けた活動をサポートさせていただきます。

教官紹介


・UTCインストラクター(農業)

・E.R.T.Sインストラクター(農業)

・石川エナジーインストラクター(農業)

・UTC整備3級

・福井県農薬管理指導士

代表教官

鈴木 卓
前職の福井県内の農業法人にて4年前に始めたドローン農薬散布を、県内外で1000町以上行っており、福井県内では随一のドローンによる農薬散布経験だと考えております。その経験を基に、実践的な農薬散布の教習を行わせて頂きます。また、子供向けのドローン教室や職業紹介授業を年に何回か行わせていただいており、ドローンの認知度や農薬散布ドローンを知ってもらう活動も行っております。他の教習所と違い、農薬散布経験が余りない教官が教えるのではなく、実際の経験に基づき、近隣とトラブルとならないような事前準備、形の悪い圃場や、障害物のある圃場での散布方法等を教えさせていただきます。最後に、単純な操縦ミスで起こった事故は殆どありません。原因は安全確認の不足からです。それを防ぐには操縦者はもとより、ナビゲーターの技術が欠かせません。ナビゲーターの技術もしっかりお伝えさせていただきます。

・UTC農業ドローン技能認定

・UTC農業ドローンインストラクター

・UTC整備3級

・ERTSインストラクター農業コース

・ERTS産業用無人航空機操縦技能認定

・石川エナジーリサーチインストラクター

・農薬管理指導士

・UTCインストラクター(農業)

・E.R.T.Sインストラクター(農業)

・UTC整備3級

・JUIDA認定講師(空撮)

・JUIDA専門操縦士プラント点検(空撮)

・DJI CAMP SPECIALIST(空撮)

・赤外線建物診断技能士

・第三級陸上特殊無線技士

教官

八藤 雅志

元々は電気工事士として、NTT西日本様の工事を担当して、無事故で安全第一で設備、作業員、通信を守りました。

2020年からドローンで農薬散布を初め、圃場、山間部、ゴルフ場と殺虫剤、殺菌剤、肥料など散布内容に応じて、飛行ルート、事前準備、危険要因の体験を皆様に、安全運航の大切をお伝え出来ればと思います。

普段は設備点検の知識を使い、設備、建物点検、施工毎の撮影業務で

チームで安全を確保し、日常ドローンで業務にあたってます。

皆様にドローンの飛行に関する事を分かりやすくお伝えしたいと思います。

赤外線建物診断技能士ERTSインストラクター(農業コース)

ERTS産業用無人航空機操縦技能認定

UTC 農業ドローン技能認定

UTC農業ドローンインストラクター

UTC整備3級

DJI CAMP SPECIALIST

・JUIDA講師

・JUIDA専門操縦士プラント点検

・第三級陸上特殊無線技士

行政書士(登録番号:17220538)

損害保険募集人資格(基礎、自動車保険、火災保険、傷害保険)

・福井県農薬管理指導士

教官

西田 和史

行政書士をしながら、2021年10月までの2年間、ドローン保険の募集や事故処理を実際に行ってきました。その中で、農薬散布ドローンの事故の多さというものを実感してきました。また、ドローン専門行政書士として、全国でドローンスクールの立ち上げ・運営フォローを行い、今まで管理団体2校、講習団体20校の立ち上げを行ってきました。

その経験を基に、事故を起こさせないための農薬散布専門ドローンスクールを2020年9月に立ち上げさせていただきました。法律に関することだけでなく、事故を起こさない為の心構えや気を付けなければいけないポイントを具体的に教えさせていただきます。お客様のご要望やご都合に合わせた小回りの利く日本一のドローンスクールとなるようにしていきます。

行政書士(登録番号:17220538)

損害保険募集人資格(基礎、自動車保険、火災保険、傷害保険)

農薬管理指導士

取扱いメーカー、機種


北陸グリーンサポートでは、

国内トップシェア率のDJIをはじめ、その他国内メーカーなど様々な機種を取り扱っております。

お客様のご予算、ご要望に合わせたドローンの提案をいたします。


DJI MG-1P

世界シェアNO.1。農薬散布の定番メーカー。障害物検知付きで操縦に自信のない方でも安心です。

DJI T10

農薬散布の定番メーカーより登場した新シリーズ。自動操縦の性能や機動性がバージョンアップしました。

NTT e-drone Technorogy

7年間の安心サポート。1バッテリーで最大2.5ha散布可能。小型軽量で女性1人でも運搬可能です。

石川エナジー

高剛性のマグネシウム合金のボディが売りの国産メーカー。RTK対応で高精度な自動散布が可能です。

スカイロード

より低価格で導入可能で維持費も抑えることができる国産メーカー。5・10・15ℓ機があり、改造にも対応できます。

マゼックス

コストパフォーマンスに優れる国産メーカー。5・10ℓ機があり、10ℓ機は1回の充電で2ha散布が可能です。

農薬散布

需要が高まる

ドローンでの農薬散布

現在、日本の農業界では人手不足と担い手の高齢化の問題を抱えています。

農業従事者は年間10万人ほど減少、そして少子高齢化も相まって、担い手の年齢は65歳以上が全体の約7割を占めています。

動墳などを担いでの作業から負担軽減のためにヘリコプターでの農薬散布が行われていましたが、

近年はより安価で操縦も簡単なドローンでの農薬散布が急速に普及しつつあります。

ドローン複数台所有

農薬散布ドローンを複数台所有しているので、トラブルがあっても別のドローンで行うことができ、スケジュールが遅れる心配がありません。

経験豊富な操縦者

累計1000町強の散布経験がある操縦者が農薬散布を行いますので、事故や問題が起こりにくいです。

お気軽にお問合わせください


  • ドローンスクールへのお申込み
  • 農薬散布のご依頼
  • ドローン購入、修理をご検討の方

Copyright 2022. 北陸グリーンサポート. All Rights Reserved.